豊田達哉

某SI企業 / エンジニア

豊田達哉

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東京都

豊田達哉

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無知の知

【自己紹介】 豊田達哉です。現在、東京にある某SI企業にて主に保守運用業務を行っています。

未来

この先やってみたいこと

未来

1. サービスをデザインする ----------------------------------------------------------------------------------------------------- 私は人を観察するのがすごく好きです。

2020年4月
-
現在

某SI企業

1 year

エンジニア
現在

2020年4月 -

現在

主に保守運用業務を行っています。 他にはAPI改修、テスト、リリース等を行っています。

2020年3月

関西外国語大学

英語国際学部

2020年3月

大学では主に英語と中国語を学んでいました。 大学4年10月に内定を一度全てお断りさせていただき、エンジニアになるためTECH EXPERTというプログラミングスクールに通う。 スクールでプログラミング(Ruby等)を学習したのち、現在の会社に2020年4月に就職。

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TECH::EXPERT チーム開発

開発を通じて得られた知見 工夫した点 ①チームとして工夫を行った点 全員のスキルアップを目的に作成した。具体的には、新しい機能を実装したら時間をとってチーム内で共有した。さらには、全員がサーバーサイドもフロントエンドも触れるようにタスク割り当てをした。そして、自分のことだけではなく全員が相手の立場に立って行動することを心がけてチーム開発をした。 ②個人として工夫を行った点   全員の立場に立って行動しながらも決して主体的にチームの中で行動した。自分から積極的にタスクを取りにいった。自分がまだまだ無知であるという前提に立って、わからないことは見逃さずに調べたり、わかっている人に聞くことで理解を深めた。自分はエラーが出ると楽しくなり、絶対解決してやるという気持ちになることをチーム内外に行っておいたことでエラーが出た時やわからないことがある時に多くの人に頼ってもらった。そうすることでより多くの知らないことやエラーにぶつかりプログラミングに関しての理解がより深まった。 苦労した点 ①DB設計 メルカリのように多機能のアプリケーションを開発することが初めてでした。そのため、どのようなテーブルがあり、テーブル同士がどのような関係性なのかイメージしづらく、DB設計に苦労をしました。その中で一日かけてチームメンバー全員で必要なテーブルなどを洗い出しました。結果として、DB設計とER図の作成は1日で終わりました。   しかし、開発を進めていく中で、カラムやテーブルが足りていないことに気づいたり、逆に不要なものがあったりしました。この結果、不要な作業が増えてしまい、効率的に開発を進められませんでした。このことから、開発において初期のDB設計が一番重要だと知りました。だから、これからはできるだけDB設計に時間をかける、あるいは各機能の追加前後にその都度DB設計について見直しを行うことで不要な作業を減らします。 ②GitHub チーム開発を始めたころは、チーム全員がGitHubの操作に慣れていないこともあり、コンフリクトがよく起きていました。その際にどのようにすれば解決できるのか全くわからず、苦労しました。その中で、紙にマスターやブランチを簡単に書き、現状を整理してなぜ今コンフリクトが起きてしまっているのか問題点を洗い出すことで、次からは同じミスがないようにしました。さらにその行動を続けていくことでGitHubの操作に慣れ、コンフリクトを回避し、起きたとしても素早く対応することができるようになりました。


スキルと特徴

Ruby

0

JavaScript

0

Git

0

Ruby on Rails

0

HTML

0

Accomplishments/Portfolio

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