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本質的改善

熊田圭吾

- Sales

About my work experience

親戚が働いている会社だったのでインターンを受けてみようと考えた。 1day 印刷会社 GD 3つの事例をこなした。1つめはハウスメーカー、自分(営業)、自社の工場 の三角関係で折り合いを見つけていく。 2つ目は銀行の相談窓口に人が来ない という問題を解決していく。人が来ない原因の本質的問題を捉えられるか、その上でどう解決策を提示するかを考える。 3つ目は社会の課題を解決する銀行の新事業を考える。社会課題の本質的問題を捉えた上での解決の仕方を見つける。

Difficulties I faced

自分の社会的知識不足。考え方。 このワークは社会の課題を解決していくワークだった。しかし解決の仕方に本質を改善することに重点が置かれていた。今まで自分は問題を根本的に改善する考え自体なかった。なので自分の課題解決の方法自体の問題を認知できた。 あと大企業のインターンということでメンバーの社会的知識のレベルが高かった。知らない単語が飛び交い頭が混乱した。

What I learned

表面と本質の関係性の概念を獲得。社会を知ることの重要さ。 我々が見ている、接しているものは表面的なことが多く本質をとらえる事すらしていない。自己分析なども自分の本質を考える事が重要なのに。世間のニュースや自己分析でも根本的原因、本質を探るようになった。 あとニュースアプリや新聞なども読むように、使用していたメディアも変わってきた。