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【WEDメンバー紹介#6】HR/PR 長谷川

長谷川 遥
haruka hasegawa

Twitter:@haluca103
Facebook:https://www.facebook.com/harukahasegawa03/

誕生日 /1993年10月3日
出身地 / 茨城県
血液型 / B型
趣味 / ゴルフ、カメラ

WEDでの役割や仕事内容

人事とPRを担当しています。人事においてはこれまで採用や採用広報をメインで経験してきましたが、WEDでは組織開発などにも挑戦しています。また、オウンドメディアの運営を中心に、マーケティングも兼任しています。

これまでの経歴

学習院大学を卒業後、新卒で不動産開発や販売を行うベンチャー企業に入社し、2年目からは採用チームの責任者として採用や育成を主導しました。未上場から東証1部上場を果たすフェーズの人事と広報を経験しています。

その後レバレジーズへ中途入社し、医療・介護ドメインのサービス広報に従事した後、新卒採用チームにてチームマネジメントを行いながら採用広報として年間200名の採用を行いました。

WEDへの入社理由

WEDと出会った時、この会社は優秀な人材や面白いプロダクト、頼もしい外部パートナーのサポートにより十分なポテンシャルを秘めているので、まだまだ出来ることがあると感じました。ちょうど私自身も、自分の強みややりたいことが明確になってきたタイミングだったので、今の実力で今のWEDに入社したら、お互い与え合いながら一緒に成長していけると思いました。

そうして山内をはじめ、マネジメントメンバーと話していくうちに、WEDを大きくする一員になりたいと思うようになっていて、いつ入社を決意したか明確に覚えていません。私はずっと会社を作る側になりたいという想いがあったので、WEDの成長を人事として引っ張ることができたら自分の自信につながると思っています。

CEOてどんな人?

言うまでもなく頭が良くクリエイティブで勉強熱心な人ですが、「山内さんならなんとかなる」という頼もしさがあり強く信頼しています。私たちよりも遥か先の大きな未来を描いているので一緒にいると心が躍りっぱなしですし、日頃の努力や行動力はとても尊敬しています。

私は、そんな山内の感情や思想を理解して言語化し、社内や社外、そして世の中とコミュニケーションを取る際の架け橋となる役割だと認識しています。一緒に仕事ができていることがとてもありがたいです。

あたりまえを超えた経験

入社してから半年でエンジニア、デザイナー、CSなど合わせて10人程度採用した時は、無双状態でした。ほとんど何もない状態から採用戦略や要件定義、コンセプト設計やフロー構築、母集団形成を行い、半年で約10名の採用ができたことはかなりのスピードで成果を出せたと思っています。

「世界観ファースト」を表すエピソード

WEDは成長過程なので、ある意味今の組織を壊してくれる人材や、今のメンバーとは違う強みを持った人材を採用していかなければいけません。そのため、WEDの今の姿を語るだけでなく実現したい世界観や理想を訴求し、未来の可能性に共感して人生を投資してくれる仲間を集めています。

「新しい発見をし続けよう」を表すエピソード

社外の人たちにWEDを伝える際、相手や、目的、内容やタイミングに合わせて見せ方を柔軟に変えています。WEDは毎日変化しているので、山内や他チームのメンバーと常に会話をして情報をアップデートしています。クライアントとの最新の話題からユーザーの状況、社内のメンバーの活躍まで細かくキャッチアップすることを意識しています。また、社内だけでなく社外の人たちと話すことで、世の中や社外の動きにもアンテナを張ります。

そうしてインプットした情報を自分で咀嚼してアウトプットし、反応(フィードバック)をもらうというサイクルを続けることで、常に最新であり最適な情報をお伝えできるようにしています。

「一人では出来ないことをしよう」を表すエピソード

採用やPRは、他のメンバーと一緒になることで成果が何倍にもなりますし、むしろ全員で行わないと成果がでないと感じています。できる限りミスマッチの少ない採用を行うために、現場のメンバーに何度も接点を作ってもらい連携することで候補者ファーストな体験を作れていると思います。

マーケティング施策においても、エンジニアやデザイナーがメディアのUI/UXを最適化してくれたり、インターンがデータを活用してコンテンツを作ってくれたり、セールスチームが顧客の声を吸い上げた企画を提案してくれたりしています。

WEDのメンバーは協力的ですし、何より全員がユーザーやクライアントなどWEDのお客さんとなる人たちを第一に考えているので、同じ方向を向いて共に戦えていることを日々感じています。

仕事におけるこだわり

目的のために誠実であることです。全てに対して都合良くしようとすると、返って遠回りしたり目的を見失ったりして誰も幸せにならないと考えています。そのため、良いものを追求する過程では、意見の衝突や他人からの見られ方を恐れて自分の意見を変えたり、我慢したりはしないようにしています。

ただ、そこで意識しているのは、正しい意思決定やプロセスを踏むために時々俯瞰して目的に立ち返り、人の意見に耳を傾けながらも自分の意見やスタンスを明確にすることです。自分の考えを伝えるには勇気のいる場面もありますが、お互い誠実に、そして愛情を持って向き合えば必ず良い結果につながると信じています。そうすることが、無駄を無くし最短で目標に辿り着ける近道になると思っています。

自分が思うWEDの魅力

WEDのメンバーと世界観です。valueにもある通り、WEDでは世界観ファーストにプロダクトを作っています。日頃からメンバー全員が「こんなのあったらいいな」「こうしたらもっと楽しくなる」という考えのもと自分の仕事に向き合っているからこそ、日々驚くようなアウトプットが生まれています。

また、WEDには優秀で勉強熱心な各分野におけるプロフェッショナルが揃っているので、次はどんな”あたりまえを超える”のだろうと、毎日ワクワクしながら仕事をしています。

個人としての夢やビジョン

全員が好きなことで最大限のパフォーマンスを発揮できるプロフェッショナルな集団を作り、最強のメンバーで最強のプロダクトを作りたいです。WEDの好きなところの一つは、みんなが自分の仕事に誇りを持ち、愛を持っているところです。なので、ここにいるみんながWEDを通して自己実現をする環境を作り、楽しく働き続けられるようにしたいです。そうすることで、世の中をもっと楽しく豊かにできるプロダクトを生み出していけると思っています。

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