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「#私たちのカジュアル面談」で話を聞きにいく体験を伝えよう!2/4(火)から特集開始

 こんにちは。Wantedly開発チームの永田です。Wantedly Feedの特集企画、#シゴトの抱負2020 に参加いただいた企業の皆様、ありがとうございます。おかげさまで100記事以上が投稿され、多くのユーザの興味を集めることができました。

 さて、私たちWantedlyもサービスの根幹である「話を聞きにいく」体験について今一度考えてみることにしました。「カジュアル面談」という言葉で表されることの多いこの体験ですが、その内容は会社によってさまざま。もし、各社の実施しているユニークなカジュアル面談の様子が世の中に広がれば、候補者の体験向上につながるのではないでしょうか。

 そこで、Wantedly Feedでは2/4(火)から2/26(水) (延長しました) まで「#私たちのカジュアル面談」と題して特集企画を行います。記事タイトルに「カジュアル面談」を含め、かつ、タグ「#私たちのカジュアル面談」をつけてWantedly Feedで記事を投稿すると、Wantedlyのサイト/アプリ内で特集されるほか、編集チームが素晴らしいと思う記事をWantedly公式FacebookやTwitterで随時紹介いたします。計8万以上のフォロワーに伝えるチャンスです。

どんな人に書いてほしい?

カジュアル面談に関わる担当者が、候補者の目線でどのような体験ができるのかを伝える特集企画です。また、人事担当者だけでなく、実際にカジュアル面談から入社された方の体験談としても良いでしょう。

なぜ書くとよい?

Wantedly Visitのコアな体験である「話を聞きに行く」や「カジュアル面談」は、候補者が一見して理解できる体験でないのが現状です。しかし、知らないことをやるのには勇気が必要です。具体的にどのような体験ができるのかを伝えることによって、すでに興味のあるユーザに積極的に応募してもらえるようになるはずです。

何を書いたらよい?

必ず書いてほしいのは以下の3つの要素です。候補者の期待値で最も重要な点になります。

  • どのような人とお話できるか
  • どのような内容について話すことができるか
  • オフィス見学などのアクティビティ

その他にも、会社の場所、会社までのたどり着き方、ビルや入り口の雰囲気、どのように受付をしたら良いか等々、一連の体験を説明する要素はたくさんありますので説明するとよいでしょう。写真をうまく使って自分が体験するイメージを持ってもらうこともポイントです。

カジュアル面談を伝えて、候補者を増やそう

カジュアル面談について伝えることによって、「話を聞きに行く」後押しをしましょう。皆さんの投稿をお待ちしています!


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