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What we do

我々は現在、高度な技術を有した、接客AI、コミュニケーションAIの開発を進めています。 SELFは、対話ユーザーの特性を個別に記憶し、ユーザーの生活状態や心理状況に合わせて、対話や提案内容を変化させることのできる「自動コミュニケーションシステム」をコア技術に持ちます。 このコア技術を軸にして、以下のようなサービスを展開しています。 ■企業様向けコミュニケーションAI活用サービス <SELF LINK(自動接客AI)>  EC上で提案や接客を実現し、売上貢献を確実にする高度なチャットボット   ・導入事例:老舗明太子「ふくや」様 ECサイト https://www.fukuya.com <SELF TALK(コミュニケーションAI)>  細やかな顧客対応をネットやアプリでも実現する、コミュニケーションAI   ・導入企業:ベネッセコーポレーション様、スズキ様、SOMPOヘルスサポート様 etc ■コンシューマー向けコミュニケーションサービス <SELF APP>  120万ダウンロードのAIとの深い会話で生活サポート人工知能アプリ​ <SELF MIND>  AIカウンセリングでメンタルケアできるアプリ ※詳細なサービス概要は、コーポレートをご確認ください。 https://self.systems

Why we do

■これからのインターネットに必要な自動コミュニケーション技術の追求 <人々は、自分だけのための素早い提案を求めている。> ネット情報量が肥大化し、その膨大さはユーザーが最適解を探し出せる段階を優に超えてしまっています。にもかかわらず、現在のIT技術では、未だ情報を集約して、掲示するだけというレベルにとどまっており、ユーザーが本質的に必要な情報に辿り着くには、ユーザーの検索能力や能動的なアクションに委ねられています。 今後ひとりひとりのユーザーに対し、最適化された情報が自動で提案されるシステムの需要が見込まれると我々は考えます。 ユーザーと適意コミュニケーションを行い、ユーザーの特性を理解し、かつ最適な情報とマッチングさせることで、ユーザーは検索や能動的なアクションを必要とせず、自分の必要な情報にたどり着くことができる。 我々はこれがコミュニケーションの本質と考え、自動コミュニケーション技術の追求に力を注いでいます。

How we do

【開発メンバーが8割。「ものづくり」に真摯に取り組む会社】 メンバーの8割が、エンジニアやライティング、デザイナーなどの開発関連のメンバーで構成。 ユーザーにとって「より良いプロダクト」を作り出すため、 メンバー同士が高いレベルで議論しながら、プロダクト開発に取り組んでいます また、毎週1回の勉強会を実施するなど、 最新の技術情報や知見を広げ、お互いに技術力を高め、 プロダクトの質を高める努力ができるメンバーが多いです。 【メリハリのある環境】 情報交換や議論が必要な時は、自由闊達に意見を交わしますが、 作業に集中するときは作業に集中するなど、メリハリのある雰囲気の仕事環境です。 一方で、月1回全社的に集まる会議後の懇親会などでは、 メンバー同士がリラックスした雰囲気でのコミュニケーションを取れる雰囲気もあります。