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What we do

オンライン英会話「レアジョブ英会話」を提供しています
ユーザー数70万人、法人導入数2143社、学校導入校数233校に上ります
レアジョブは、教育の領域での上場ベンチャーとして、 ビジョン「Chances for everyone, everywhere.」に基づき、「グローバルに人々が活躍する基盤を作る」を実現し、世界中の人々が国境や言語の壁を越えて活躍する社会を目指しています。 レアジョブ英会話は、ユーザー数80万人のオンライン英会話に発展し、法人導入数2,300社、学校導入校数280校を突破し、成長し続けています。今後はAIによる音声認識や自然言語処理といったテクノロジーの力を活用し、誰もが英語を話せるようになるサービスの開発を加速させていきます。 グローバルに活躍するための人材のニーズも加速的に拡大しており、今後は英語関連事業の展開のみならず、グローバルリーダー育成及びキャリア関連への事業拡大や、事業の海外展開も進めることで、より早期にビジョンを実現します。 ▼オンライン英会話を「英語教育のインフラ」するべく三井物産と資本・業務提携 https://www.rarejob.co.jp/news/news_release/corporate/2015/0722/1764/ ▼Skype®不要のオンライン英会話へ、WebRTCを用いたレッスンルームを提供開始し、英語学習を効率的に、そして効果的な学習に https://www.rarejob.co.jp/news/news_release/service/2018/1129/5900/ ▼増進会ホールディングス(Z会グループ)と合弁契約締結 https://www.rarejob.co.jp/news/news_release/corporate/2019/0219/6068/ ▼NTTコミュニケーションズと英会話習熟度の可視化実験を実施 https://www.rarejob.co.jp/news/news_release/corporate/2019/0123/5974/ ▼シンガポールGeos社を完全子会社化し、アジアでの事業展開を見据えたグローバル水準のR&D拠点開設 https://www.rarejob.co.jp/news/news_release/corporate/2019/0319/6227/ ▼JR東日本が訪日外国人への応対力強化に向け、レアジョブ英会話を導入 https://www.rarejob.co.jp/news/news_release/service/2019/1010/6977/ ▼キャプラン(パソナグループ)と業務提携 企業向け「グローバルリーダー育成研修」を共同開発 https://www.rarejob.co.jp/news/news_release/service/2019/1010/6977/ ▼オンライン完結 成果保証型英会話プログラム 法人向けサービス レアジョブ英会話 「スマートメソッド™コース」10月1日よりスタートhttps://www.rarejob.co.jp/news/news_release/service/2018/0711/5507/ など、多くのチャレンジを進めています。 オンラインにおける学びの場は、世界的に急拡大しています。 『 Education 』×『 Technology 』×『 Global 』の 3つを掛け合わせ、 過去の英会話業界では成し得なかった「英会話習得の新しい答え」を見つけようとしています。

Why we do

全国の小学校・中学校・高校・大学での導入も加速
累計4,000万回以上のレッスンを提供した実績有り
企業の海外展開や外国人労働者の受け入れ、訪日外国人増加など、英会話のニーズは急速に拡大しています。また学校教育の場においても、英語学習早期化や大学入試の4技能化など、これまで変化の少なかった日本の英語教育は、大きく変わろうとしています。 ビジョンの実現に向けてはもちろんのこと、レアジョブで働く社員の多くは、自らも言語の壁に悩んだ経験がある英語学習者の集まりでもあります。自らのスキルを生かして、同じ悩みを持つ人を一人でも減らしたい、という想いが私たちの強いモチベーションの源泉となっています。

How we do

国を超えた多国籍チームで事業を加速
自社サービスの利用でユーザ感覚を忘れない
チームの特徴は、3つあります。 【日本のみならず、海外エンジニア含むクロスボーダー開発】 フィリピン子会社の開発チームと共に、多様な価値観が溢れる環境下でエンジニアとして経験の幅を広げることができます。現時点での英語力は問いません。仕事を通じて英語と技術のスキル向上を目指しています。 【データでのFB、ユーザーファーストの開発を通し事業のドライブに貢献】 わくわくするユーザー体験の創出を目標に、プロデューサー・デザイナー・エンジニアがスクラムを組み開発をしているので、プロダクトの方向性を決めるところから携わります。自分が作ったサービスをユーザーが使うのか、使わないのか、数値もオープンになっているため、ビジネス視点をもって働いています。 【やってみればいいよと、新しい仕事や技術への挑戦風土】 未経験でのiOS開発や海外のクロスボーダー開発、新技術を利用した開発、エンジニアから企画職へのチャレンジなど、「やってみればいいよ」という風土であり、コミットメントが高いメンバーには、どんどん新しいフィールドが待っています。