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【社員インタビュー♯32】量よりも圧倒的に質の方が大事

LIFE STYLEは、拡大するSaaS領域の新規事業立ち上げをマーケティング・セールスの側面から支援し、これからの日本の未来を描くことを事業としています。

そんな「LIFE STYLE」で働くメンバーのリアルな声をお届けするべく、私、マーケティング室の前田がインタビューして参りたいと思います!

今回は第32弾、入社からわずか3ヶ月で早くもセールスの主力として活躍され、トークのキレと透明感のある声質が社内でも評判の【めぐさん】をご紹介します!

お名前と、前職のお仕事を教えてください

立石 愛実(たていし めぐみ)です。

高校1年生から接客業を10年間(内訳:飲食・旅館・小売・カウンターセールス・アパレル)経験してから、事務系総合職に1年半(内訳:総務・一般事務・営業事務・経理事務・秘書)携わってきました。

入社の決め手となったポイントはズバリ!

一次面接官のカズさんとの会話を通じて「無理矢理押し売りするような社風では無さそうだな」と思えたからです。これは私が大切にしている、営業に対する価値観です。

現在の業務内容を教えてください

現時点では、電子契約/給与勤怠/ライブ配信ツールなど、複数社のSaaSのテレマーケティングに携わっています。少し前までは人材関連のサービスに関わっていました。

仕事で大切にしているスタンスは何ですか?

下記3点を徹底する事です。

①売り文句を鵜呑みにせず、懐疑的思考を持って商材に向き合う事
②嘘や誤魔化しの無い言葉で詳細を説明・解説し、理解・納得を得た上で契約に結び付ける事
③商材のファンになる事

また、下記の「三方良し」をモットーとして大事にしています。

第一に自分…もし何かトラブルが発生しても「きちんと説明した」と自信を持って言い切れるように仕事をする。自分自身にとってもそれが一番良い
第二に顧客…理解・把握・納得の上で契約してもらう
第三に会社…それらが成立してこそ、やっと純粋な利益となって還元される

こだわる理由は、上記を破ると下記の通り悪循環になるためです。

自分の部分…何かしらクレーム等の問題が発生する度に、完全に毎回、自分の落ち度を痛感する事になってしまうのは精神衛生的に悪い
顧客の部分…「よく分からないけど店員さんが良いって言うから」と押しや勢いに負けて契約し、後から請求書を見た時にビックリしたり、「冷静に考えると、やっぱり不要だから契約を取り消して欲しい」、「騙された!詐欺師!」ということになると、顧客が定着するどころか離脱してしまう
会社の部分…「数字」で従業員を追い込んで、追い込まれた従業員が顧客よりも数字を優先し、件数を求めるようになると、最初は満足するかも知れないが、最終的には顧客が離れ、売上を逃してしまう

仕事をする中で課題を感じることは?

仕事に限った話では有りませんが「不確実性」が大の苦手なので、それを解消する為に、商材知識の深堀りは継続しないといけないなと感じています。

休日の過ごし方は?

ひたすらネットサーフィンで情報収集&ネットショッピングしています。

オシャレが大好きなので、衣類や小物から始まり、生活を豊かにする為の電化製品なんかもチェックしまくっています。

なので収支は毎月プラス・マイナスゼロで1円も残りません(笑)

LIFE STYLEの好きなところを一つあげると・・

(色んな方々が、私の声量や抑揚、言葉遣い等を褒めてくださる時に)チャット等の文章では無く、私の席まで来て、直接褒めて下さる文化が有る事にビックリしました。凄く嬉しかったですし、とても良い社風だと思います。

今後の展望を教えてください

現在ライブ配信ツールのテレマーケティングにアサインされていますが、ニーズを探り当てる市場調査的な側面が有りますので、そういったある意味不確実性の残る仕事にも、早く慣れるようにしていきたいと思います。

めぐさん、ありがとうございました!!

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

もっとLIFE STYLEのことについて知りたい!という方、興味を持ってくださいました方は、
各種ページより、ご応募ください!心より、お待ちしております!!!

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