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What we do

Building the next Ordinary. “テクノロジーとクリエイティブの力で、新しいライフスタイルを創り出す” というミッション実現のため、インターネットとリアルな業態をつなぐ、様々なサービスを展開しています。 現在は、「GOOD EAT CLUB 開発」、「D2C事業」の2つの事業を中心に複数のプロジェクトが進行中です。 2021年1月にβリリースとなった、食のマーケット&ファンクラブ『GOOD EAT CLUB』では、日本中の食を探求する「Tabebito(食べ人)」たちが愛してやまないお店や食を愛情たっぷりに紹介するコンテンツや、生産者やお店を応援する仕組み、リアルな店舗開発などを通して、みんなの"愛すべき食=GOOD EAT"を未来につなげていきます。 https://goodeatclub.com/ D2C事業では、冷凍スイーツブランド「parfait✕parfait(パフェパフェ)」(https://pxp.jp/)、オリジナルクラフトジン「HOLON」(https://holongin.com/)を展開しており、これらの商品は『GOOD EAT CLUB』でも販売をしております。 今後、食のECとしてのGOOD EAT CLUBとリアル店舗を組み合わせた新しい業態の立ち上げを企画しており、食 x Tech で新しいライフスタイルを創り出していきます。 ▼当社HP https://kankak.com/ ▼飲食サービスのピンチに、インターネット的発想で挑む。カンカク 松本龍祐の視点 https://careerhack.en-japan.com/report/detail/1438 ▼「今から一番面白いフェーズに入る」──1号社員から見た、カンカクの“これまで”と“これから” https://note.com/kankak/n/ne78c377b8461 ▼ カンカク開発ブログ https://developers.kankak.com/ ▼ カンカクnote https://note.com/kankak

Why we do

スマートフォンを当たり前のように持ち、様々なメディアに触れ、SNSで常に友人と繋がっている現在、“情報”という側面においてテクノロジーが価値を生む余地がだんだん減ってきています。反面、リアルビジネスに関しては様々な変革の余地が十分にあると考えています。「衣・食・住」など、生活の様々なシーンで当たり前に使うサービスを、「ネット前提」で定義し直すことで、生活をアップデートするような新しい体験を提供できると信じています。

How we do

カンカクのメンバーは、国内、海外のインターネット企業、飲食業などから集まったプロフェッショナルによって構成されています。 - Think big, Have fun. ~ 挑戦を楽しもう - All is Experience, Experience is All. ~ 最高の体験を提供しよう - Be a good Influencer. ~ 良い影響を与えよう カンカクのメンバーは、この3つのバリューに沿った行動をすることを求められます。 また、80% logical, 20% kankak. というキーワードもよく使われており、基本的にはロジカルに、最後の詰めはカンカク的に考え行動することが求められます。 プロダクト開発チームは基本的にリモートワークで働き、SlackやZoomを利用したオンラインでのコミュニケーションを中心に仕事が進んでいきます。 2週間のスプリント、週1のチームミーティング、毎日のデイリースタンドアップミーティングを実施し、様々なタイミングでコミュニケーション、振り返りが実施できるワークフローを構築しています。 マネージャーはメンバーとの定期的な1on1を実施し、メンバーのキャリアパスの実現や抱えている課題の解決に向けてサポートをします。 ドキュメント文化が根づいており、開発をする前にnotion上にSpec(仕様書)を決まったフォーマットで作成し、認識合わせ、実現可能性の検証、優先順位設定をした後に開発着手します。 Specを含めた社内ドキュメントは、人事労務情報以外は基本オープンになっています。 Slackも90%以上のコミュニケーションがオープンチャンネルで行われており、社内の情報の透明性がある会社です。