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【エンジニアキャリア】建築業界のGitHubになりたい!「&ANDPAD」で、建築業界を変えていくのがVPoEである私の使命

for Startups, Inc. では、エンジニアに特化した専門チームであるエンジニアプロデュースチームを作り、スタートアップに対してキーパーソンとなりうるCTO・VPoE・エンジニアのご支援をしております。

建築現場の効率化から経営改善まで一元管理できるクラウド型建設プロジェクト管理サービス「&ANDPAD(アンドパッド)」を運営する株式会社オクト。

今年でサービスローンチから4年が経ち、導入企業者数は1600社を超えています。国内シェア1位の施工管理アプリとして全国のユーザーに活用されるサービスへと成長しました。

急成長の裏で、急増するエンジニアたちをマネジメントできる人材がおらず“個々で開発している状態”になっていることが課題に。CTOの金近氏はfor Startupsを介して、VPoE(マネジメント責任者)を採用。その結果、エンジニア組織が柔軟に動くようになったと実感しています。さらに、採用したVPoEのリファラルで組織戦略顧問も獲得。

どのような経緯でVPoE、組織戦略顧問の採用に至ったのでしょうか。CTOの金近望氏、開発組織戦略顧問の井原正博氏、for Startupsを介して採用したVPoEの下司宜治(げし・よしはる)氏にお話を伺いました。


CTO・金近

新卒でガリレオスコープ株式会社へ入社。大手企業向けの顧客管理システム開発やプロジェクトマネジメントに従事する。数多くの大手企業のシステム開発・システムコンサルティングも担当。得意領域は管理系システムなど。2014年4月より株式会社オクトへジョイン。

開発組織戦略顧問・井原 正博

株式会社ビットジャーニー 代表取締役。ヤフー株式会社にて開発部長を務めたのち、2010年1月よりクックパッド株式会社の技術部長として技術力の向上やエンジニアの採用に従事する。2015年1月に株式会社ビットジャーニーを設立。2019年12月にオクトの開発組織戦略顧問に就任する。

VPoE・下司 宜治

新卒でヤフー株式会社へ入社。数社の転職を経て、VOYAGE GROUPやサイバーエージェントに所属。エンジニアとしての方向性をB向け領域に定める。予期せぬ出会いからオクトのビジョンに共感し、2019年8月に曽祖父や姉が建築関係の職に就いていたこともあり、オクトにジョイン。VPoEに就任する。

多数の優秀なエンジニアの中でも、安定感、話を吸収する能力、ビジョン共感、全てハマったのは彼だった

for Startupsに依頼した背景を教えてください。

金近:2019年からエンジニア採用を強化し、開発スピードも一気に速くなりました。その一方で、マネジメントできるポジションがいなかったため、“個々で開発している”感が否めず、開発チームにまとまりがないという課題がありました。

そんな中、エンジニアチームで打ち合わせをしたところ、早急に動かさなければいけないプロジェクトが10個くらいあることにも気付き(笑)。組織もどんどん大きくなるのでVPoEを採用したいと思いfor StartupsさんにVPoE紹介を依頼しました。

提案された人材はいかがでしたか?

金近:マネジメント経験のある優秀なエンジニアをたくさん提案していただき驚きました。弊社側からは、「100人規模のマネジメント経験がある」「既存のメンバーではカバーできない領域をカバーしてくれる」人材をオーダーしており、一番ハマったのが下司さんでした。

下司:私も「毎日使われるサービス、toB SaaSに携わりたい」、「組織を大きくするフェーズに携わりたい」と思っていましたし、曽祖父や姉が建築関係の仕事をしていたので、建築業界の苦労はそばで感じていました。だから、オクトのサービス概要を聞いて親和性を感じ、興味を持ちました。

金近:最初は代表の稲田が面談したのですが、初対面なのに話がすごく盛り上がったようで、1時間の面談のところ2時間ぐらい話していました。その後、私やほかの役員も交えて1時間ほどいろんな話をしました。面談というより、こういう問題ありますけど、どうしています?のように、相談会のような(笑)。100人規模の組織を取りまとめていた経験もあり、私が相談することを全て吸収してくれて話していくうちに、求めていたのはこの人だ!ぜひ一緒に働きたいなと思いました。

下司:サービスの魅力はもちろんですが、執行役員のみなさんのプレゼン能力にも惹かれました。建築業界を変えるためにオクトがどのようなことをしたいのか、具体的にイメージができたんです。

ただ、話を聞けば聞くほどエンジニアの組織づくりが急務だとわかり、すぐに私もジョインし、早く一緒に建築業界を変えて行きたいと思いました。

ヒューマンキャピタリストは、子育ての理解者。心を開くことで、人生のキャリアについて本音を伝えられた

下司さんはもともと転職志望ではなかったんですよね。なぜ転職にいたったのか改めて教えてください。

下司:転職は全く考えてなかったのですが、LinkedIn経由でfor Startupsのヒューマンキャピタリストの清水美保さんから「子育て中です。」から始まるメッセージが届いて(笑)。

ふつうは驚くと思うのですが、僕も子育て中だったので興味を持ったんですよね。子育てしている人だったら会ってみてもいいかなぐらいの軽い感じで最初は会いました。その後、清水さんにオクトを紹介していただき、面談の機会をもらいました。

先ほどお伝えした通り、企業のフェーズや建築業界というところも気になったのですが、清水さんが子育て中というところもかなり魅力的でしたね。ワーキングママ、ワーキングパパ同士だったので一番大変な日程調整にも理解ありましたし、子供ってこういうことありますよねと子育ての相談もできました(笑)。

for Startupsさんを介して良かったことは、「清水美保さんに出会えたことですね(笑)」。清水さんが私と同じく子育て中の方だったということです。私の生活状況も把握してくれたので、仕事の相談だけじゃなくプライベートな相談もでき、心を開けたことで、自分の本音を伝えられました。

オクトのビジョン実現には、エンジニア組織が肝! VPoE入社後、エンジニア人数が4倍になり、組織が動き出した

実際にオクトへ入社してからはいかがでしょうか?

下司:面接などで聞いていましたが、想像通りカオスでした(笑)

金近:下司が入る前の組織は、個人の力で開発が進んでいて、人数規模を拡大していくステージに入ると個人の力では回らなくなり、そこが課題でした。

約20名のエンジニア達を取りまとめる人がいない、どうやってエンジニア組織を作っていくかを試行錯誤している状況だったんです。代表の稲田の頭の中には、色々やりたいことがあるが、それを形にしていくエンジニア組織が整っていなかった。

だからこそ下司には、入社前に情報はなるべくインプットしました。同時に会社のことも好きになって欲しい狙いはありました(笑)事前MTGでホワイトボードいっぱいに不明点を書き出してもらい、そこを埋めていく。という作業をふたりでしたり、とにかく入社前にスタートラインに立ってもらい入社と同時にスムーズに走ってもらうための努力は惜しみなくしました。

また、下司がマネージメントしやすいように、並行してエンジニア達にも、エンジニア組織化の必要性、ミッション実現に向けての組織づくりの大切さを丁寧に伝えました。

下司:入社してすぐに3、4のラインを走らせました。今は10ぐらいのラインを走らせています。今は私がエンジニア採用をやっていますが、オクトの特徴として、ビジョン共有での入社が多く、内定を出すと即日入社して頂けるんですよ。

私もそうでしたが、早く建築業界を変えていきたいと使命のように感じて頂けるらしく。先ほどお伝えした通り、オクトには業界を変えられる力がある、それによって世の中がどう変わる、将来的なビジョンをはっきりと役員陣が示しているのも魅力になっていると思います。またこんな挑戦的で面白そうなことしているのに、まだ組織が整っていないというのも、逆に自分が何とかしたい!と思って頂ける要素なのかもしれません。


下司さんが入社して変化はありましたでしょうか?

金近:エンジニアが増えましたね。3〜4倍になりました。これは大きな変化です。

下司:元々金近含めて全てのエンジニアメンバーが採用に関わっていたのですが、採用に関わる回数を私が入社することで減らしました。メンバーのアサインも私がコントロールし、例えば入社したばかりでも2回ぐらい私と同席したら担当してもらったり、現場で教育というか学びを与えています。

金近:あと組織が動いたというのがあります。プロダクト、施工管理、アプリなど大きな組織がいくつかあったのですが、下司がそれをもっと因数分解し、プロジェクトベースに落として、ANDPADに今必要なプロジェクトというのをきちんと定義し、物事が進む状況になっています。組織にあわせた設計になっているので、採用と結びつき組織が動かせるようになりました。全体の動きが変わることにより、組織が柔軟になりました。

リファラルで開発組織戦略顧問も採用。エンジニアチームが一気に強化された


井原さんがジョインされた経緯を教えて頂けますでしょうか

下司:まずは僕がヤフー時代からつながりのある井原正博さんにもご協力いただきたいと思い、顧問として参画していただきました。組織を強化するには、井原さんの力が絶対に必要だと思ったんです。

井原:ヤフー時代はそこまで仲が良かったわけではないのですが(笑)。最初は、普通に案件を相談したいと言われて会社に行ったら、組織の相談でした。ただ、下司さんのことは信頼していましたし、ANDPADのように人の役に立つサービスに携わりたいと思ったのでジョインを決めました。自分の持っている知見を自分で独り占めするのは意味がないので、何か少しでもお手伝いできればと。

金近:今は、まずは井原さんに今いるエンジニアメンバーにヒアリングしてもらい課題を拾っているところです。下司さんには現場のマネジメントはもちろん、エンジニアの採用もお願いしています。ANDPADの中でも沢山のプロダクトがあるので、社内の中でもオープンソースな活動ができるようなエンジニア組織になることは予想しており、エンジニアが増えることは当初より想定していました。代表の稲田の頭の中にあるやりたいことと比例して、エンジニアの人数は必然的に増えるだろうなと。下司、井原さんのジョインのおかげで、やっと今チームが整ってきたと実感しています。

オクトのエンジニア組織は、素直でお互いをリスペクトしているところが魅力。メンバーと一緒に想いを持って開発できる人が欲しい!


今後もエンジニアの採用をしていくとのことですが、どのような人材を求めていますか?また、オクトの魅力も教えてください。

下司:シニアクラスが必要だと考えていて。自分が経験していないことを経験している人、優秀な人がいいですね。井原さんとも話をしていたのですが、何かしらで一番になれるようなエンジニア、例えば他社でCTOをやっていたようなエンジニアはまだ社内にはいないので、そういう方にも来ていただきたいです。ただそんな方は滅多にいないので、現状、設計もできる一段階上のレイヤーのエンジニアを求めています。一年以内にはあと50名ほど採用したいので、今後も採用活動は積極的にしていきます。

井原:今いるエンジニアは素直でいい人が多いです。でももっと個性がぶつかって、お互いに切磋琢磨しながらよりよりものを作れる人がいてもいいと思っていて。エンジニア界の珍獣や猛獣もほしいですし、彼らを操れる人もいたらいいですね(笑)

今までは、金近兄弟(※)が引っ張ってきた。これからは品質の良いものをどう作っていくかが課題なので、そこをやっていきたい。良くなる要素が沢山あるのが、この会社の良いところですね。
※オクトでは、金近氏の弟もエンジニアとしてANDPADの開発に従事している。

下司:オクトは、ビジョンが明確なので、それを実現するにはやはり高い技術力が必要です。その為にはまだまだ技術力が足りなくて。オクトが掲げている建設・建築業界の働くを幸せに。を実現したいのに、技術力が足りないというのは歯がゆい思いしかないです。

やはりビジョン共感し、想いがあり開発している人と、想いがなく開発している人ではスピード感が変わってくるので、想いを持って開発できる人と働きたいです。

金近:今まで固定概念をとらわれずにやりきってきたところ、素直さは本当に良いところです。課題だと思っているところはまだ若いエンジニアが多い。これからANDPADが社会に出ていく上で、一緒に成長していかないといけないし、多分みんなもそれは感じていると思います。人あたりも良く、素直に課題感を取り入れ、今までやってきたんだという自負があると受け入れがたいこともあると思うのですが、課題に対して経験者(自分より後から入社した中途入社)をリスペクトしているところは素晴らしいところです。また、経験者も今までのメンバーをリスペクトしており、お互いのリスペクトがあるからこそ、次の答えをお互いに見つけています。一番良いアイデアを出した人が定義し、進めていけば良いという雰囲気が魅力的ですね。

課題は沢山あるが、その中でも色々関わってくれる人がいることは、オクト全体の魅力だと思う。その魅力を担保して、次の課題に挑戦していきたい。私たちと一緒にANDPADの未来を感じて頂ける人と一緒に歩んでいきたいです。

下司:素直でみんな知的好奇心旺盛なところが、私は好きなところです。皆、本質を理解しようと試行錯誤している姿をよくみます。未知である建築の業界だからなのか、みんな本質を理解しようと、わかろうとしてくれるところが良いです。ニッチな業界、建築という日常生活ではあまり接点がない現場監督さんを理解しようとしていて、それをデザインに落とそうとしている。わからないからこそ勉強しようとしているところ、空気感がすごく好きですね。

こういう勉強会があるといいなと自発的に動いたり、ソースコードリーグ大会みたいなことをしたり、わからないからこそがむしゃらに色々やってみるところが良いです。そのがむしゃらにやっているみんなに対して、ここに力を入れるといいんだよと方向性が間違わないようにするのが私の使命。成長の可能性を感じるメンバーが組織に沢山いるのが、嬉しいですね。

職人さんにとって、工具の一つにANDPADがなる未来!建築業界のGitHubになりたい。

最後に、今後描いているオクトの未来像を教えてください。

下司:例えるなら、ITのエンジニアにおけるGitHubになりたいです。ITエンジニア業界では、GitHubを使うのが当たり前になっている。GitHubがダウンしたら、今のエンジニアは困る。それをANDPADでも実現したいです。ANDPADが落ちたら、建築業界が困るというような。同時に建築の方々が同じ業界に転職するときにANDPADを使っていたというのが、その人のキャリアアップにつながればよいなと思っています。ANDPAD認定資格みたいなものを作れたら良いですね。

金近:エンジニアが新しい機能とかツールが追加されるとワクワクするのと一緒で、職人さんがANDPADに新しい機能が追加されるのをワクワク待ち望んでいる感じになると一番いいんだろうなと思います。職人さんは色々工具を持っていると思うのですが、その工具の一つがANDPADになってくれると本当に嬉しい。それは勝手にバージョンアップされていく。職人さんというものづくりとエンジニアというものづくりがそれぞれWin-Winな関係で、共通の要望が出てきて、お互い同じ言語で話して、最終的にはITプレイヤーにお互いになっているといいだろうなと想像しています。エンジニアが意欲的に参画できるような世界観を作っていきたい。エンジニアにとっても楽しめる空間でありたいですね。

井原さん、下司が想像している組織は、おふたりの力でできるのは見えているので、私たちが想像していない組織を作っていきたいです!

お忙しい中インタビューにご協力頂きまして、ありがとうございました。

下司氏担当のヒューマンキャピタリスト:清水 美保

【社員紹介vol.22】『想いが仕事になる"ライフワーク"を実現する』帰国子女ママ。日本からグローバルに活躍する企業をもっと輩出したい。そのために超一流の黒子になる。 | 私がfor Startupsに入社した理由
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for Startupsエンジニアプロデュースチームメンバー

井上 香、中田 莉沙、村上 修一、結城 大輔、山下 太地、池 紫野

【社員紹介vol.18】大手志向から新卒でスタートアップへ。原体験から語る『人の可能性を最大化させる成長産業の魅力』 | 私がfor Startupsに入社した理由
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自社サービス|STARTUP DBを開発するフロントエンドエンジニアを募集
フォースタートアップスは、「世界で勝負できる産業、企業、サービス、人を創出し、日本の成⻑を支えていく」 ために、「for Startups」というビジョンのもと、インターネット/IoTセクターをはじめ、ディープテック等リアルビジネス領域も含めた起業支援と転職支援を中核とした成長産業支援事業を推進しています。 国内有⼒ベンチャーキャピタルと連携したスタートアップ・ベンチャー企業への戦略的資⾦⽀援や、成長産業領域に特化した情報プラットフォーム「STARTUP DB(スタートアップデータベース)」の運用、及び、大企業とのビジネス共創モデルによる産業エコシステム強化にも取り組んでいます。 今後もビジョンとともに、日本の成長・発展に貢献していきます。 ■事業内容 ◎タレントエージェンシー スタートアップ・ベンチャー企業を国内最大級のスタートアップデータベースである「STARTUP DB」において常に把握し、独自アルゴリズムで有力スタートアップ企業をキャッチアップ。 ベンチャーキャピタル・起業家との密な連携による良質なインプット・アウトプットを行い、求職者への高い訴求力と高いマッチング精度を実現。 ◎起業支援 シード投資専門ベンチャーキャピタルや大学研究機関等と提携した起業支援サービスを展開。 起業家の絶対数を増加させ、競争環境の醸成や成功例の増加、起業文化の成長を促進。 ◎事業創造支援 スタートアップ・ベンチャー企業を国内最大級のスタートアップデータベースである「STARTUP DB」において常に把握し、独自アルゴリズムで有力スタートアップ企業をキャッチアップ。 企業探索コストの削減や、高いマッチング精度を実現し、大企業と有力スタートアップ企業の協業を促進。 ◎エコシステムビルディング 日本最大級スタートアップイベント『SLUSH TOKYO/SLUSH ASIA』や、経営者・経営幹部のためのコミュニティ型カンファレンス「Industry Co­-Creation(ICC) サミット」を協賛。 その他、国内投資家や起業家が集まるクローズドイベントを通して、エコシステムの活性化に寄与。 ■在籍メンバー ◎ネット事業会社出身者 サイバーエージェント、楽天、リクルートHD、LINE、Fringe、メタップス、SHOWROOM、ietty、meleap、ヤフー、GMO、ワークスアプリケーションズ、クラウドワークス etc ◎コンサル出身者 PwC、アクセンチュア、デロイト、IBM、NRI、リヴァンプ etc ◎人材出身者 リクルートキャリア、パーソルキャリア、パソナ、レバレジーズ、JAC etc ◎その他 伊藤忠商事、野村證券、ソフトバンク、日産自動車 etc ■関連動画・記事 ◎PV「GO FOR GROWTH TOGETHER」 https://youtu.be/DzjOTTMkCyw ◎日本を代表する起業家・投資家の皆様にご来社いただき社内勉強会を開催しています。 https://www.wantedly.com/feed/s/guest ◎私がfor Startupsに入社した理由、メンバー紹介 https://www.wantedly.com/feed/s/net-jinzai-bank
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